地元産を中心とした旬の野菜で、心を込めた料理を提供|三次市観光 Walk @round Miyoshi(三次観光推進機構公式ウェブサイト)|広島県三次市

天典
お問い合わせフォームへのリンクボタン

地元産を中心とした旬の野菜で、心を込めた料理を提供

地元産を中心とした旬の野菜で、心を込めた料理を提供

Pocket

Pocket

創作割烹 お惣菜 仕出し 天典

住所/三次市三次町1253-1 TEL/0824-63-8766

創作料理、惣菜、仕出し料理、コース料理などを提供する「天典」。
和食一筋に歩み、手作り弁当や儀式料理を手掛ける「彩膳館」の料理長、「かんぽの郷庄原」料理長を務めるなど、数々の実績を重ねた岡村富夫さんが営んでいます。

天典

手作り惣菜がずらりと並んだショーケース。
「こんな白和え食べたことがない!」と驚かれる人気惣菜「クリーミィー白和え」(240円)、岡村さんの故郷、周防大島産ひじきを煮た「周防大島産実ひじき」(200円)、酒のアテにぴったりの「イカの酢みそ和え」(260円)など、岡村さん渾身の料理がリーズナブルな値段で並んでいます。

常時20種程度の惣菜を用意。レギュラーメニューの他、旬の野菜を使った季節限定の惣菜もあるので要チェック!

天典

おかずの種類が豊富でおいしいと評判のテイクアウト弁当。
「旬菜弁当」(800円)、「カレーパスタ弁当」(700円)などを用意。

天典

手前左から時計回りに
辛子れんこん(200円)、クリーミィ―白和え(240円)、バッテラ(400円)、周防大島産実ひじき(200円)

天典

細やかに手入れされた庭が見えるテーブル席。
「夜になると灯りがともって、ライトアップされた庭も、とてもいい雰囲気です。ぜひ夜のひとときをお楽しみください」と岡村さん。

天典

31歳で料理長になって以来、岡村さんが一貫して心に刻んでいる言葉が「お客様に感動と喜びを」「感謝」。2022年5月にオープンした自身の店にも掲げています。

「和食一筋に学び、このたび三次の地に店をオープンしました。広島県産コシヒカリのご飯、地元産を中心とした旬の野菜を使って、今まで積み重ねた技術を生かし、心を込めた料理を提供いたします。基本となる出汁には、北海道産昆布と鰹を使用。特に煮物には、さらに後追いで鰹とイリコを追加し、しっかりと味を染み込ませています。料理にはそれぞれ手をかけ、炊き方一つにこだわっています。ぜひ一度、天典の料理を味わってください」

Information

店舗名 創作割烹 お惣菜 仕出し 天典
所在地 広島県三次市三次町1253-1
料金 お昼の創作ランチ(1,650円)
前菜、刺身、茶碗蒸し、焼き物、冷やし鉢、ご飯、赤だし、香の物、デザート付き
*食後のコーヒー150円

夜のコース
季節の食材を取り入れた夜のコースはお一人様3,500円から、ご要望に応じます。
営業時間 11:00 ~ 19:00
ランチ 11:00 ~ 14:30
お休み 不定休
電話番号 0824-63-8766
外観写真