【三次市三次町】稲生物怪録の舞台となった場所にある木槌モチーフの石碑(木槌の碑) - 三次市観光 Walk @round Miyoshi(三次観光推進機構公式ウェブサイト)|広島県三次市

【三次市三次町】稲生物怪録の舞台となった場所にある木槌モチーフの石碑(木槌の碑)|三次市観光 Walk @round Miyoshi(三次観光推進機構公式ウェブサイト)|広島県三次市

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【三次市三次町】稲生物怪録の舞台となった場所にある木槌モチーフの石碑(木槌の碑)

【三次市三次町】稲生物怪録の舞台となった場所にある木槌モチーフの石碑(木槌の碑)

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江戸時代から伝わる三次町を舞台に繰り広げられた妖怪のお話「稲生物怪録(いのうもののけろく)」。

主人公の稲生平太郎(いのうへいたろう)が、妖怪が起こす奇怪な現象に30日間耐えた時、魔王の山本五郎左衛門(さんもとごろうざえもん)から譲りうけた木槌をモチーフに削られた石碑です。

Information

スポット名 木槌の碑
所在地 広島県三次市三次町