日本一長い手縄を使った 江戸時代から続く伝統漁「三次の鵜飼(うかい)」 | Walk @round Miyoshi(みよし観光まちづくり機構公式ウェブサイト)

日本一長い手縄を使った 江戸時代から続く伝統漁「三次の鵜飼(うかい)」

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日本一長い手縄を使った 江戸時代から続く伝統漁「三次の鵜飼(うかい)」

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馬洗川・西城川の合流部を舞台に繰り広げられる鵜飼。例年6月~9月に開かれます。400年以上前から続く三次の鵜飼は、鵜匠が持つ手縄(たなわ)の長さが日本一を誇ります。川面を渡る涼やかな風に吹かれながら鵜たちの姿を見るのも興味深い三次の夏の風物詩です。

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400年以上続く三次の伝統文化

Information

スポット名 三次の鵜飼
所在地 広島県三次市十日市親水公園内・鵜飼乗船場
電話番号 0824-63-9268((一社)三次市観光協)